イベントの感想! 

        コミックマーケット68 (東京ビックサイト) 2005年 8月14日(日)
        行くか、いくまいか迷ってたのですが、お友達のお誘いでいってきました。あんまり朝早いのは苦手なので
        着いたのが10時過ぎごろ、それでも暑い中を並ばされました。目的は、谷山紀章さんにお逢いすること。
        友達は、毎年夏コミの同人誌を買っているという事で即会場に入ったら別行動して、本当は友達は優しい人なので
        一緒に並んで待ってくれるといったのですが、それは同人誌の新刊がすぐなくなってしまうので申し訳ないからと
        各自好きなところへいって目的を果たさなくてはね。
        そして、必死超えてツーファイブの場所を探すともう並んでました。結構たくさん並んでたのでやっぱり谷山紀章さんの
        人気はすごいのだなと認識しました。結構待たされたような気がしましたがやっと列が動き始めだんだん、ツーファイブの
        ブースが横から見えて「あっ、谷山紀章さんがもう見えてる。写真と一緒だ〜」と感動しました。
        前の人達が一生懸命(汗で化粧がはがれる)パウダーで化粧直ししてた。さすが、私は躊躇してできないよ〜
        (でも、心は鏡を見て化粧崩れ直したいなと思いましたよ。しかも、前の晩男子の400リレー見てしまったので2時間しか
        睡眠とってなくて最悪です)失礼ですよね。ファンだからといって見苦しい顔をさらけ出すなんてさ。
        自分の番になってくると緊張して、なんだか言葉がすんなり出てこなくてしかも、握手とかしてもらえるなんて正直期待して
        なかったんですよね。前回のツーファイブでは、商品を普通のスタッフが手渡しだけで私が荻原秀樹さんに言葉を
        かけたら、商品を渡してくれて握手してくださったんです。(しかも、自分が強制的にしてもらったって感じです)
        でも、今度はちゃんとお渡し場所もあって握手はしてもらえるか定かではないけれどお話ができるだけでも
        幸せ気分でした。私は、Yo-Jin-Bo の岸辺親分のCD-Rと(1000円)なんだかそれだけでは悪いと思ってタオルも
        買いました。(2500円)後は他にゲームとかあれば良かったけど置いてなかったみたい。(気がつかなかったのか)
        そして、谷山紀章さんを目の前にするとなんだか、頭が真っ白になってせいぜい口にでた言葉が「GIOKUからのファンです」
        これだけですよ!はぁ〜〜〜〜〜!(本当は金色のコルダの方が好き)
        本当は、たくさんありました。質問もありました。だけど全部言葉にならなくて(もう、いいや・・)前に立ってるだけで
        精一杯って感じで・・・(慣れてないなあ。)ただ、GIZOKUからのファンだという事で両手で私の手を包みこむように
        (アハハ、谷山紀章さんだって大変だろね。気を使っていただいてさ!)握手してくれたのが嬉しかった。
        それが、他の方は手がひんやりしてたとかいってたけど、さんざん握手しまくってたのかあたたか〜い手の
        感覚でしたよ。(でも、谷山紀章さんって普段、イベントでハグしてくれるらしいんだけど、ちょっと私ブルわけでは
        ないけど、そこまではしてもらわなくても・・・いい気がします。握手で充分ですよ〜〜。なんていってて
        いざとなったら、自分が一番凄かったりして?いろんな要求しちゃったり・・?)
        ただ、それだけです。後は、もう、誰でもがアホみたいに口にする「頑張ってください」だよ!芸がないよね〜!
        なので、もっと語れるように場慣れした人にはかなわないよね〜〜〜。イベントにどんどん参加して工夫しなくっちゃ。
        
        所が、他に荻原秀樹さんが店長さんやってたらしくて、もう気がつかない私は本当マヌケです!フルハウスキスから
        御堂一哉のファンになり、荻原さんに逢いたくて去年いったのに。後で知りました。情報不足です。
        迷ってたんで以前のように調べなかったんですよね。本当、いくって決めたのが前の日の夜の11:00ですから。
        後は、幻冬社によって図書カード(佐々成美さんと蓮川連さん)それと桜城ややさんのクリアファイル。
        お金シリーズの綾瀬と狩野のストラップ売り切れだった。残念。ニトロプラスもすごい混んでて結局、咎犬の血のCD買って
        お目当ては店頭ポスター欲しかったけれど、暑さで朦朧として後にする。
        途中、ブースがわかんなくて(いちよう、ブースコピーしたんだけどね)コスプレの女の子に聞いたら
        一緒に、探してくれた優しさ、忘れませんよ〜〜〜〜!すごい目だってしまったけど!だって大きなプラカード持った
        まま、探してくれたんだよ〜あまりの親切さにびっくりした。(えっ、そこまではしなくても・・・)
        そして、友達と同人誌の待ち合わせ場所までいって、改めて同人誌の会場にいって私も同人誌買った。3冊程!
        友達は、会場にはすっごい詳しいので(同人誌の事でだよ)だいたい、壁側がプロ、内側がアマチュア
        それとお誕生席もあるらしい。結構、いろんな事教えてもらってあらたに楽しい、夏コミになった。
        でも、本当の楽しさを活用していけた夏コミではないので今度は連続挑戦していろんな声優さんとお会いしたいです。
        その時は、もう一発芸を考えておきますよ。絶対に。(覚えてもらいたい)
        まっ、こんな一日だけの夏コミでした。友達といったので行きと帰りが喋ってたんで帰宅が早く感じた。
        やっぱり、夏コミは楽しいです!いって良かったなあ。

        ヘロ☆スタ11 (渋谷egg man) 2005年 6月5日(日)
        いってきました。ヘロー!スター☆メン。〜漫画男〜私、中が思ったより狭いのに唖然としました。
        椅子には座れませんでした。でも、結構声優さん達はどんなに後方でもはっきりくっきり見えることが狭いのが
        驚きだとして長所でもありってことですかね。

        なんか、4人の声優さんが登場して鈴村健一さん、吉野裕行さん、岸尾大輔さん、諏訪部順一さん
        こんな順番で座っていたような・・・。
        みなさんの思い入れの漫画を私たちに紹介してくれました。
        特に、ひとコマの漫画のところはマイクロカメラ?みたいな奴をつかって見えるようにしてくれました。
        サンデー、ジャンプ等の少年系の漫画とかの紹介なのでたくさん紹介して頂いたのではっきり題名覚えていませんが
        鈴村さんは、ドーベルマン刑事?アストロ球団、スパイダーマン、『ウィングマン』
        美味しんぼ(字忘れた)の初期の主人公の顔の違いとか、手塚治さんの鳥になった少女の話などピックアップして
        面白おかしく語ってくれました。
        ドーベルマン刑事ががすっごい笑えた。なんか最初の1話がスッバダカで登場してきて、それを鈴村さんがおかしく
        語るのでみんな爆笑でした。看護婦さんのお尻をさわって注意されると「フッ」って笑うシーンがあったのをみんなで爆笑!
        後は、鈴村さんがお気に入りの漫画があって小学生の頃?かな。
        裸の女の子がでる漫画があって惜しみなく裸に近い格好で登場してくるのでそれが嬉しくて楽しみだったとか!
(       名前が葵ちゃんとかいってた)葵ちゃんの下半身とかに男の手が微妙に隠れていると、「その手が邪魔だよ〜」と
        本気で思ったらしい。諏訪部順一さんは「サーキットの狼」を好んで読んでたらしくわざわざ家から持ってきたらしい
        (他の声優さんも持ってきた)
        車関係の漫画でめずらしい車を細かく教えてくれました。他にもいろいろおも入れの漫画を紹介してくれたんだけど
        なんか、忘れた。メモってたらきもいですもんね。

        岸尾大輔さんは、少女マンガを読んでたという事で目にキラキラ星がついている男の子の漫画を見せてくれたです!
        (大受けしました)『星の瞳のシルエット』らしいです。

       吉野さんは、なんだっけ?ごめんなさい。思い出せない!一番、鈴村さんの紹介本がだんとつで次に諏訪部さんかなあ。
       諏訪部さんも面白かった。漫画の中のセリフを鈴村さんと読みみ上げてくれたりで・・・・。
       とにかく2時間その漫画の話を聞かせてくれたのですが、すごく楽しくて声優さんの好きな方の家に遊びにいって
       自分の趣味を熱く語ってくれたという錯覚に陥るような楽しいひとときでした。後、残る30は4人の方が
       「サクセスストーリー」という題材で漫画をかいてくれました。なんか、テーマーが諏訪部さんを主人公にしていたような・・。
       バックの音楽が「マリオ」の音楽使ってました。任天堂の初期のマリオのあれっです。結構、みなさん絵が上手でした!

<      ちょっと、驚きのまぬけな話をひとつ!>
       私、4人の声優さんが並んで紹介された時に私が認識できたのは鈴村さん、諏訪部さん、だけで後の二人の方を新人の
       声優さんと思ってしまった私はまぬけでしょ!
       吉野さんは途中でわかりました。なぜなら吉野って鈴村さんがいったからです。そしてセイントビーストで吉野さんは
       見た事あるのですが、イメージが変わってました。だって、4人ともラフなスタイルだったので
       (セイントの時は吉野さん、白い羽がいっぱいついてた上着を羽織っていたのですごい派手な衣装だったために)
       みなさん、Tシャツにチノパンとか本当ラフな格好だったです。吉野さんと岸尾さんはGパン。
       それに、紹介の時に名前をいわなかったんですよね。ビート武ですとかで(岸尾さんは顔拝見した事ないし)
       それに、私の頭の中ではあんなに若くて可愛い人だと知らないものなので(本当、新人さんあるいはお手伝いの人)
       かと思った私でした。(本当、失礼いたしました)でも、あまりの意外さにいまだに岸尾さんのイメージが・・・・!
       (要するにいい意味でのイメージです。)120%違ってました。わ〜〜すっごい長い文面になってしまった。
       この中に、ミスがあるかも知れませんがこんな感じで本当、楽しい充実した2時間30分でした!
       
      (余談)
       鈴村さん、一条ゆかりさんとお食事したんですって!
       諏訪部さんって色が白くてどこそこのお坊ちゃまって感じでした。すっごい優しそうでいい感じなのでますます
       大ファンになってしまったです。それと岸尾大輔さん、心のどこかにきもい人かと多少思っていたのに
       全然ちが〜う可愛い人なのには驚きでした。吉野さんはバンドの人に見えた!以上でした。         


        BELOVED*LOVE「言奏〜はじまりの音〜」野島健児さん。
    
        もう、ずーっと前からチケット予約してすっごい楽しみにしていたのに超大ボケして当日の日を一日間違えて
        いくことができなかった。ただ、内容だけを書きたいと思います。それと、ここでの内容を含めたCDをいつも
        発売するので、その時になりましたらさらに詳しく書きたいと思います。

        M1 はじまりの音
        文:chie
        M2 僕の森
        作詞:工藤 順子/作曲:遊佐 未森(オリジナル:遊佐 未森)
        M3 掌の海
       作詞・作曲:宮沢 和史(オリジナル:THE BOOM)
        M4 夢を見た
       作詞:矢野 顕子/作曲:宮沢 和史(オリジナル:THE BOOM)

        自己紹介の歌

        [詩の朗読]
        1.わるぐち 文:沢口 千恵
        2.ささやかな日々 文:石橋 優子
        3.カフェイン柿の種 文:鈴木 利宗
        4.オレの靴下 文:野島 健児・沢口 千恵
        5.ことばの景色 文:沢口 千恵
        6.Lalala 文:鈴木 利宗
        7.小さいぼく 文:野島 健児
        8.太陽の陰で 文:野島 健児
        9.案山子 文・音楽:鈴木 利宗
        10.ちんぷんかんぷん 文:野島 健児
        11.占いと私 文:石橋 優子
        12.…り 文:鈴木 利宗
        13.バカばっかり 文:宮沢 和史
        14.うんち 文:宮沢 和史
        15.うんち2 文:宮沢 和史
        16.ゲバラとエビータのためのタンゴ 文:宮沢 和史

        M5 「YES! MAN!」
        作詞・作曲:宮沢 和史(オリジナル:THE BOOM)
        M6 「BA-KU」
        作詞:石橋 優子・野島 健児/作曲:鈴木 利宗
        M7 「キャラバン」

        M8 「チューニング」
        作詞:野島 健児・鈴木 利宗・沢口 千恵/作曲:鈴木 利宗
        M9 「My Love」
        作詞:石橋 優子/作曲:鈴木 利宗
        M10 「光」
        作詞・作曲:宮沢 和史(オリジナル:THE BOOM)
        〜 あなたとふたり
        文:沢口 千恵
        M11 「泡沫」
        作詞・作曲:鈴木 利宗
        M12 「愛の中に」
        作詞:沢口 千恵/作曲:鈴木 利宗

        17.羽ばたき
        文:野島 健児
        M13 「朱鷺」
        作詞・作曲:宮沢 和史(オリジナル:THE BOOM)
        〜はばたき 文:野島 健児
        18.知っていること
        文:野島 健児
        19.ハジマリノオト
        文:沢口 千恵
        M14 HELLO HELLO
        作詞:鈴木 利宗・沢口 千恵/作曲:鈴木 利宗

        エンディング「メンバー紹介」

        M15 星座
        作詞:野島 健児・沢口 千恵/作曲:鈴木 利宗  (私の大好きなサイトmananomoさんから資料参考させて頂きました)
                                       サイトはこちらです。重に高城元気さん、野島健児さん、浪川大輔さんが中心です。
                                       いつも的確で楽しいサイトです。ちなみに男性の方です。


        ネオロマンフェスタ7〜2004年12月4日(土)〜5日(日)
        
        <私は5日のみ昼と夜参加>
        先日の台風の影響で、電車が動かずまさかの災難にあうけれど無事開演を伸ばしたのか
        定かではないけれど余裕持って(パンフレットまで買う時間があったから)入場できた。本当あせりました。
        なんでも大森間で動かなくなったらしい!(姪はその日王子に北辰テストを受ける日で友達の
        父親の車で王子にいったらしい。朝早い時間の話だから本当偉い目にあった。)
        <昼の部>
        ホワイトクリスマスという題名どおり綺麗なクリスマスツリーをかたどったような浮き彫りがでてきてさっそく
        声優さん達が一人一人登場。最初は堀内賢雄さんだったかな、次々になになに役のなんとかさ〜んっていう感じで
        登場してきました。
        その度に、ぎゃ〜〜という雄たけびが・・。何か、雪だるまがでてきて左側に金色のコルダ組み2人
        (福山さんとイトケンさん)
        右側にはアンジェリークチームの堀内賢雄さんと(オスカー)岩田さん(ゼフェル)お互いに謎の人物として語りあう。
        雪だるまが動く事によって場所が移動するという事で(ワープ)今度は遥かチームに変わる左がわに
        保志さん、三木さん、高橋直純さん。時代背景とか着物をきているとか笑ったりおかしかった。志水君役の福山さんが
        チェロの話をすれば、保志さんが笛を紹介したり!面白かった。
        次は、みなさんのトークでサンタさんがいたらなにを望みたい?というお題目に高橋直純さんは一日ドームを貸しきって
        歌をうたったり踊ったりしたいといってました。福山潤さんは「権力」をくださいといったらサンタがどんな顔をするか
        見たさにそんな言葉を吐いてサンタの反応を見てみたいとかいってました。
        クリスマスといったら何がイメージというお題目に、堀内さんは「七面鳥」ですって。堀内さんの家族はず〜っと
        クリスマスに七面鳥を食べるらしい。中原茂さんは普通にチキンとかいってた。
        いろんな質問をぶつけていたけれど、ほとんど忘れた。(へへ)印象のある言葉しか覚えてないっす。
        
        それが終わると各自歌を披露!さっそく観客はすかさず立ってペンライトで手を振ります〜〜!昼の部は私はSS席で
        隣の女の人はおとなしめの人でもうひとつの隣の人は終わりごろに入ってきた。なので結構静かでよかったのだけど
        夜の部が最悪でした。両方ともひどくて特に右側の女性はすぐ靴ぬいで裸足になって足を組みペンライトを
        両手で大きく〜〜おおきくスライドさせて応援するので何度私の頭にかすったか!夢中になってるのか陶酔
        しきってました。そして声優さんが語るたびにペンライトを大きく振り大声でなにやら叫びっぱなしでした。
        左の人はぎゃ〜〜という叫び声一色で私の耳は本当難聴になりそうだった。禁煙席があるのと一緒で
        座席にも雄たけび席と、分けて欲しいよ。声をだして応援して盛り上げるのは全然OKだけど自分を見失うのは
        かんべんしてほしい。うしろぐみじれっ隊の踊りと歌最高でした。それを見て中原さんが僕も一緒に加わって
        踊りたいといったら保志さんが、もう僕でぎりぎりですよ!限界中原さん、疲れますよとかいってた。
        中原さん、笑ってたけど元気あんじゃん〜〜。そう、最後のステージのお別れなんか飛んではねて踊ってました。
        あの、青の軌跡のカイだよね?本当カイさんだよね〜〜!と思わず目が点になった。
        きっと、性格の明るい方なんですね!森川智之さんは金髪で昼の部は白いコートみたいなの来ていて夜は
        赤のコート着てサングラスしてました。相変わらず歌も上手で素敵!お話もうまくて・・・。
        三木眞一郎さんが(ちなみに甥の名前も三木さんとおんなじ)2回衣装替えして格好良かったです。サングラスしてました。
        大人の感じの人でなんか紳士って感じ、でも人の話きいてるときバイク野郎って感じでした。
        立木さんの服装にすっごいセンスのよさを感じ帽子のすごい似合うかただなあと思ったです。おしゃれですよね。
        保志さんが本当に写真で見るのとまったく一緒で喋りも可愛くてなんか子供みたいな感じ・・・。冗談が上手で
        すごい楽しそうな人でした。高橋直純さんが、これまた可愛くて昼の部ではすごい深い帽子をかぶっていたので
        目が見えなかった。鼻と唇しか見えなくて夜の部になったら帽子をとっていて「なんだ、こんな可愛いお顔なのに
        帽子なんてかぶってもったいないなあ」と思いましたよ〜。髪の毛が綺麗で頭のおはちが綺麗な形してました。
        もう、お人形さんみたいですごい可愛い人でした。福山潤さんが歌をうたってる時って顔がとてもセクシーで
        いちいち間奏の合間に手をふってくれたりお辞儀したりでなんか感じのいい人優しい人って感じがして
        私はああいうタイプに弱いです。女の子が安心できるようなタイプに重ねてしまったよ〜。宮田さんから
        あういう可愛い声がでるのが不思議でなんか戸惑うけれどスタイルが良くて足が長いのよ〜〜?
        ジーンズがすごく似合うの!足が長いからかなあ。保志さんはそのままストレートって感じでした。
        最後は、一人ひとりがマイクを持って今日の感想を述べたりネオロマの事を語り合ったりして全員で歌をうたって
        盛り上がって終わりでした。とんだりはねたり声優さん同士でべったりくっついて歌ったりそれが面白かった。
        保志さんと宮田さんと高橋直純さん3人が仲良く歌ってました。中原さんが三木さんと堀内さんとこへいって
        いきなり肩を組んでブンルブルン振っていたのには大受けでした〜〜。そして天上から雪が降っていると
        いうイメージからか泡が振ってきて私の頭にすごいでかい塊の泡が落っこちてきて少し頭が濡れた。
        <夜の部>
        だいたい、昼とほとんど変わりませんでしたけどうしろみきじれったいの振り付けがもっと派手になってて
        良かったです。それとトークで声優さんにきく質問の内容が違ってました。森川智之さんが可愛がっている
        アクセル君を一日だけ人間にして欲しいといってました。あとは歌うメンバーが昼の部で歌ってない方が
        夜歌ってました。それとヌエの役、(森川智之さん)三木さんの兄役堀内賢雄さんがでられて嬉しいと
        いってましたね。まあ、だいたいそんな感じで終わったフェスタ、とっても楽しかったです。一番嬉しいのは
        声優さんを生で見ると日常生活がこちらにも生で伝わって親しみが倍になってくるということですかね。
        やっぱり、生で見て語ってもらうということは、一片でも好きな声優さんが心に伝わってくると
        いうことと、ファン達と声優さん達が一瞬だけれどひとつになれるということにつきますかねえ〜〜。
        さあて、次回の3月の遥かなる祭り、いくぞ〜〜〜〜!抽選当たりますように。
       
        <ネオロマフェスタ7の歌の内容>
        昼の部 ライブ
        うしろ向きじれっ隊(高橋直純・保志総一朗・宮田幸季)
        「風花昇華〜凛〜」「奇跡のプレゼント」
        岩田光央さん「Don't be afraid」

        浪川大輔さん「見上げてBLUE SKY」

        福山潤さん「True Color〜真珠の音色〜」

        堀内賢雄さん・三木眞一郎さん「TRUE SAMURAI」

        夜の部 ライブ
        うしろ向きじれっ隊(高橋直純・保志総一朗・宮田幸季)
        「閃光と疾走の絆」「奇跡のプレゼント」
        立木文彦さん「TOGETHER〜道なき道を進め〜」
        中原茂さん「喪失のモザイク」
        伊藤健太郎さん「One day's memory」  
        森川智之さん「H2O」
        <エンディング>
「       僕達のAnniversary」以上です。

セイント・ビースト ケダモノたちの宴〜2004年10月3日(日)ライヴ

開演が夕方の5:00という事で、ああ、ゆっくり家をでていけると思いきや、パンフレット等の発売が
2:00には発売されるからと書いてあり(なんか、早くいかないとまるで売切れるかのように書いて
あるような、気がして(ああ、早くいかないと駄目なのか〜)と思ってたけれど、当日になったら、
別にいいやみたいな感じで、とりあえず、1:30分に家をでた。新宿までは30分位で中野はもう
中央線の快速で5分ぐらいだった。私の大嫌いなどしゃ降りの雨・・・。でも、生の櫻井さんと鈴健さんが
(杉田智和さんはアンジェで見たばかり)見られるのかと思うともう、嬉しさの方がこみ上げてきた。
中野サンプラザに着いたのが2:30分頃で、人が結構ロビーにたくさんいた。すぐ階段にあがれば
パンフレットが買える状態で、まあ、余裕ぶちかまして後で売り切れになっても嫌だと思って、
先に買っておく。だけれど、後、入場できるのが4:00なのでそれまで随分時間かかるなあと思って、
トイレにいったり喫茶でお茶してたりしてたけど、時間あり過ぎて過酷な待ち時間だった。
口がとんがってしまいそうだった。
後は、人がたくさんいる塊の中に自分も一緒にいた。待ち時間まで人を観察していたら、すごい太った人を
何人も見てしまった。太った人に限ってダブダブのズボンを穿いているのがわかった。そして髪の毛がやたら
汚かった。ファンらしいけれどもっと痩せる努力しないのかなあと思ったり(余計なお世話か)
4:00になってやっと入れるようになり、バックのチェックがあったのには驚いた。バックの中身を一人ひとり
点検するのだけれど、なんか不愉快な気がした。(デジカメとか録音機を持ってないかのチェックらしい)
そして、いつものとおりS・B関連の商品が売っていて(アニメイト)私はとりあえずDVDとヴォーカル・CDドラマを
買った。2000円毎にポスターがついてくるけれど、A、B、CでCのポスターがすぐになくなった。
そして会場の中へ入っていった。場所は1F15列の中央ぐらいの席。結構、みなさんが近くに見えたのが
嬉しかった。そこでも、さんざん待って後ろの会話が嫌でも聞えてきて、どうやら昨日のトークもいったらしくて
櫻井さんが途中で(文化放送のラジオにでなくてはいけないらしくて)途中抜けたと文句いってた。
蛍の光の音楽が流れてさ〜〜。ふざけんなよ〜サクライ〜とかいってた。どうやら学生さんらしくてレポート
提出がどうのこうのっていってた。そしてペンライトで踊ってる奴みるとどつきたくなるんだよね〜とか
友人に語っていた。「私はねえ、ゆっくり座って見るのが好きなのにさ、あんなペンライトぐるぐる回されて
立ち上がられては困るんだよ〜」と友人に熱く語っていた。友達は笑っていたけど・・
そして、私の隣の女の人が超デブ!この方もすっごい個性あり過ぎで友達に「私ペンライト振り回して
奇声だすんで驚かないで・・・」と念をおしていた。関西弁しゃべってた。この方、ステージ始まった途端に
別人になり、興奮してすっごい危ない人に見えたよ。ああぁぁ〜〜って呻き声あげんの!そして延々と
ペンライト振りまくりかなりダイエット体操できたんじゃあないかな。5Kはいけたよ。特に、二の腕がいい
ストレッチになったと思うよ。すっごいブンブン振り上げてたから。髪の毛乱しながら!
そんなこんなでやっと、お待ちかね聖なる宴が始まった。音楽がなったとたん全員総立ち!!
もちろん私もたった〜!もう、櫻井さんが見えたとき超感動・感激!!思わず手を振った〜〜。
私も別人になるんだと初めて知った。櫻井さんたちが消えてしまうと両手で手を振り上げてバカみたいに
自己主張して櫻井さんになんとか自分が目立たないかと大袈裟に手を振る!気のせいかこっちを向いて
くれてるような気がすると本当嬉しくなる。(ほぼ、勘違いなんだけどさ)
森川智之さんが最初にでてきて、もう最高に歌がうまくて本当声優さんじゃなくても歌でもごはんが
食べられるよ〜と思うくらいいけていた。かっこういいんだよね〜〜〜。最高!!!
もう、本当に最高でした。なんか、あまりにも声優さんが格好良すぎてなんか今までの櫻井さんや、
鈴健さん、福山潤さん、(ああ、もう他の声優さん全部宴の人たち)がさあ、イケメンばっかりで(死語?)
なんか夢の世界へ担ぎこまれた2時間でした。たぶん、メークもしてたと思うのですがやばい位に
福山潤さんが格好良くて(溜息と共にゆだれが〜〜)えっ?誰よこの人何かジュニアでも参加あったかしら?
と思う程、ジュンジュンの(いきなり親しげに呼びつけかよ)格好良さ?もう信じられない。
何かタキシードのようなパンツははいて(ほら、ダンス踊る時にズボンの真ん中に線が入ってる奴)
それに、白いシルクの手触りのような上質なシャツ(また、白が憎いほど似合ってさあ)
髪がヘヤーモデルの撮影でもした後みたいにばっちりきまっちゃって。
たぶん、みんな息を呑んだと思うよ。あの、かっこうよさに。それに、演出が憎かったね。
暗闇からすーっとライトを浴びて一人登場してくるんだけど、「鳥海浩輔さん」なんて本当雑誌モデルの
ような(黒で統一だったかなあ)雰囲気で出てきて鈴木達央さんは「JUNONボーイ」とみんなに
からかわれる位ハンサムで歌が抜群に良くてのりのりでした。うっまい!盛り上げも最高若さ炸裂!
って感じでした。そして櫻井孝宏さん、手にたくさんの指輪をしてまして白いTシャツにジャケット中に
黒のタンクトップ(女性で言えば)のようなお召し物で胸にもネックレスっていうのそんなアクセもしていてなんか、
え〜〜、生の櫻井さんこんな格好いいの〜〜?なんか急に自分が小さく見えてファンになるのが
悪いような気になってしまった。だって、たくさん歌を披露してくれたのだけど、座ってまるで
JUNONのイケメン特集の雑誌モデルのようなポーズをとって歌うのよ〜〜。
格好良く座ったの!ひざ立てて片方伸ばしたままで横向き加減の
(アイドルがさあ、よくやるポーズ)絵になる格好でライト斜めに浴びてかっこうよく歌うから、
ジーンときちゃうじゃないのよ。
ああ、私も綺麗にならなくちゃってなぜかそう思うのよ!(彼女でもないのに)
それと、宮田幸季さんがね、それなりに憂いをもっているいい感じの人なのですっごい、驚いた。
写真でしか見てないからなんか写真と全然違くて、かっこういいんだよね。
ていうか、みんなやっぱしエンターティメントだと思いました。普通じゃないよ、なんかやっぱり
芸能関係の人って感じだもの。
 
そして、鈴村さんが私が想像していた人よりず〜〜っとハンサムでおだやかな、優しそうな顔をしていて
なんか恋をしてしまいました。改めて!
(大きめな帽子を被ってました。そして秋を感じさせるビロードのような服をお召しになってたような)
もう、最高にいいよ!!鈴村さん大好き。

杉田智和さんもますます、好きになりました。なんか独特な個性があって不思議な感じの杉田さん
なのだけれど、私はこういう杉田さんがとっても好きなんで、あの天然の素晴らしさをそのまま保って
欲しいよ。顔は素敵ですよね。でも、どんぐり見たいに見える時もある!
 
それと、もう〜〜吉野裕行さん(なんかタイタニックの吹き替えしてた見たいですね。
この間の石田彰さんじゃなかったもの)この方、エスケープシリーズですっごい変な声を出す人で
ひいていたんですけど何〜〜?こんな若くてかっこういいの??改めてびっくりした。
なんで、この若さでこんな素敵なのにあんあじじむさい声がでるんだろう?天野匠の声知ってますよね!
もう、あり得ないぐらい信じられない。歌だって上手で、はぁ〜〜声優さんはすごいや〜〜。
なんか、白い羽がいっぱいついた服着てたくましい腕をだしてたよ〜〜。
 
そして、モリモリ事、森川智之さん。格好いいよ〜〜。これがまた〜〜。ヘビメタとまではいかないけど、
あの人はハードロックなんか歌わせたらいいよね。服装はアンジェと時とおんなじ黒のレザーにブルーの
青い羽がたくさんついた物をまきつけて派手に歌ってくれました。サングラスが超お似合いで・・。
でも、最後には汗がたくさんでたらしく他の声優さんから「森川さ〜ん、すごい事になってますよ〜」と
言われたら「エキスまででてしまった」と答えていたのがおっかしかった。
今回は、今日登場できなかった声優さん達のビデオメッセージが流れて平田さん、浪川さん、
そして緑川光さんと石田彰さん両お二方が面白い。緑川さんはなんか牛みたいな変なキャラみたいな
帽子被って、石田さんがヘルメット被ってた。(それが妙に似合っていて、また、石田さんが
格好いいのよ)光様は生みて格好いいのは知ってるので・・・。映像の石田さん
初めてで良かったよ〜〜。(あっ、レベルCで見たことあるわ)
チキン?から揚げ食べながら語ってました。光さん、チキンがのどにひっかかってのざえてた。受ける〜〜〜!
 
長くなってしまいましたけれど、歌中心で本当内容がすっごく濃くて良かった。
もう、満足のきわみです!途中ライブドラマもして頂いてみなさんが語ってくれたのも感動でした。
「ケダモノたちの寝込んだ夜」と「ケダモノたちの宝探しの夜」です。
みなさん、本当に自分達の事よく知っているのか私達のツボをよく心得て後ろ向きに憂いおびた格好で
振り向いてくれたり、モデルさんみたかった。
とにかく、イケメン大集合で歌も上手だし、櫻井さん本当かっこうよかったなあ。なんか、格好良すぎて
天上人になってしまった〜〜。たぶん、メイクもしてたし、ライト浴びて普通のイベントよりお洒落して
いたからなのかもしれないけど、格好良すぎだったなあ〜〜〜。だから、あっというまに
時間が過ぎてもう終わりなのか〜〜と残念でした。
私は、セイント・ビーストほとんど知らなくてただ、生櫻井さんと鈴村さんと杉田智和さんみたさに、
参加したのでセイント・ビーストをもっと詳しくしっていたなら、キャラ、そして歌の題名が
わかったかもしれない。なので、これだけが残念でした。(だからDVDとCD買いました)
杉田さんの、生の歌初めて聴いたよ!
そんなこんなで満足した宴でした。毎回参加するつもりです〜〜。
アンジェリークメモワール10th〜 2004 9月25日(土)昼と夜

朝、10:00頃、家をでて横浜パシフィコには12:00前には会場に入れました。
階段を降りるとすぐに海が見えて感動!アンジェのコスプレの人がたくさんいて不思議な気持ち。
ホールに入ると、守護聖達の等身大がずら〜りと並んで携帯でバチバチ写真を撮っていた人がたくさんいた。
グッズが売っていて、アニメイトのショップからも来ていた。ゴスパとかも・・・。
私は、パンフレットと本だけ買った。それから1時間以上ずーっと待っていて(長く感じたよ)座る椅子はあるけれど
空いてる席はないし、仕方ないので携帯で守護聖達のお写真を撮ったりグッズを見てたり・・・。やっとこちらに並んで
くださ〜いとスタッフの声が・・さっそく並んで2階に上がって席を探す!S席の35列目だった。でも、
中央なので結構いい場所かなと一人で納得、モニターがあるので声優さん達の表情は見えるけれど、
やっぱり実物はフィギア状態でした。顔とかはわからない。
携帯の電源を切るようにとか、非常口を確認するようにとか声優さんの声のような方が二人でアナウンスしていた。
 <昼の部>1:30開演 実際にはもっと遅かった!
会場が急に暗くなり綺麗な星がピカピカ光っているバックが・・・現れていきなり花火見たいのが下からいっせいに
放たれた。そして声優さん達がみんなでいっせいに歌を(軽快な音楽)歌って盛り上がり〜〜。
その時に客席は総立ちでいきなりペンライトで手を振りまくりののりのり状態でファンと声優さんが一体化〜〜〜。
一瞬、横になびく(しかも一定した間隔で規則正しく)ペンライトの動きがとても綺麗だった。
このさいだから、自分もすべてを忘れてこの日のこの時間を楽しんじゃおうというのりですっごく楽しかった。
(ああいう大騒ぎ大好き!)中にはハリポッタの魔法の杖みたいなすごいキラキラ自由自在に光ステッキ持ってた
人がいたよ。全員の声優さん達の歌が終わるとみんなが舞台から消えて・・・・
 出演者: 速水奨さん(ジュリアス)、田中秀幸さん(クラヴィス)、、堀内賢雄さん(オスカー)、
        結城比呂さん(マルセル)、岩田光央さん(ゼフェル)、関俊彦さん(ルヴァ)、杉田智和さん(フランシス)
        森川智之さん(エルンスト)、成田剣さん(アリオス)、私市淳さん(テムカ)、冬馬由美(メル)
       他 影山さんと女性の方(歌をうたっていた)
 <ビデオメッセージ>
         子安武人さん(オリヴィエ)、飛田展男さん(リュミエール)、神奈延年さん(ランディ)

 1.関俊彦さんがでてきて、はじっこで椅子に座りナレーションを語った。
  モニターが、過去の最初のアンジェリークのムービーとか出てきてそのキャラの声を声優さんが二人ずつ
  登場して生の声で喋ってくれるのだ。(すっごく感動した)誰が先に語ったのかは忘れた。
 
 2.声優さん達のトーク(みんなが椅子に座って森川さんが司会、サポートが冬馬由美さん)
  最初に、自分の演じるキャラを見せられた時、どんなふうに思ったのか?の質問に関さんはあのとおりの
  感じでやりましたとか(あんまり記憶になかったのかなあ)
  結城比呂さんは、最初にマルセルのキャラを女の子かと思って間違いで依頼が来たのかと思い
  (その時は結城さんは男っぽい役が多かったらしいです)事務所に間違いの依頼がきてますと電話して
  しまったそうです。結局、間違いではなくそういったキャラだという事で、あの優しいお声は始めての
  経験なんだそうです。
  堀内賢雄さんは、すっごい格好いいキャラだと思ったそうです。岩田さんは、ゼフェルの性格を引っ込み思案で
  自分を表に出せないキャラだと書いてあり自分とまったく正反対の性格を演じればいいんだなと語ってました。
  (この、岩田さんは本当に面白くて楽しい人ですっごいファンになりました。すっごい盛り上げてくれて
  一生懸命で、私は実はゼフェルが一番嫌いなキャラだったんですよね。
  騒々しいし、ぶっきらぼうででも、星座の関係で私は水がめなのでゼフェルと一番相性がいいので必ず
  彼のゲージがあがって好意をもたれる相性だったのをすぐにデートを断ったりした思い出があるのです。
  悪い事してしまったなあ、岩田さ〜んと心の中で叫びました。
  杉田智和さんはフランシスにはオーディションで選ばれて影のあるキャラなんだと思い新たな面がでてくるので
  (意外な面)それに興味がでてきたといっていたような・・・・。
  杉田さんは最後に喋ると盛り下がるから最初に喋ってもらおうとかいってたけど杉田さんはユニークな
  キャラですよね。今度はみなさんが安心して見られるような僕になりたいですといってました。
  自分はアンジェの仲間入りはまだ、1年もたっていないけれど、初めてこの舞台にたったとき歓声が
  すごいのでそれにびびったといってました。 他にいろいろみなさんの10年経った苦労話とかいろいろ
  あったけど忘れました。速水さんもいい話をたっぷり聞かせてくださいました。コーエーさんの事、アンジェリークが
  こんなに人気がでるなんて一番予想していなかったのではとか。
  
  3.関俊彦さんの歌(とっても上手でした。関さんは素敵な方で明るくて好感の持てる方でした。
   関さんの服は私好みの清楚な感じでとても似合ってました。白いシャツにグレイだったかなあ、
   そんなのを着ていた。
   森川智之さんの歌(すっごい格好良かった。)黒のレーザーのコートのような服来て騎士みたいで素敵だったし
   金髪の髪が妙に似合っていた。
  4.ゲストの影山さんと女性の方(名前忘れた)が、ロック調のはでな歌を披露して終わった。
  5.冬馬由美さんが自分で考えたというコスチューム(すごい綺麗だった。どこかのお姫様みたいな・・・。
   スタイルがいいのですっごい様になっていて脚が綺麗でなんかうらやましいなあと思った。
   そして歌も披露上手でした。
  6、10周年のお祝いケーキカット(誰か、ローソクの火で焚き火みたいに手を暖めていた人がいた)声優さんと、
   客席で一緒にカウントダウンしてローソクの火を消した。そして声優さん全員でまた歌をうたう。
   これで昼の部は終了。アンコール2回あり。
   (なんせ、頭が若くないので他でも何かあったのだけど忘れた。それと順番も違うかも知れません)
    

   夜の部
  1.やはり、昼の部と同じくバックに綺麗な星がキラキラと光っていた。
   今度は、声優さんが二人増えた。
   出演者: 速水奨さん(ジュリアス)、田中秀幸さん(クラヴィス)、、堀内賢雄さん(オスカー)、
          結城比呂さん(マルセル)、岩田光央さん(ゼフェル)、関俊彦さん(ルヴァ)、
         杉田智和さん(フランシス)、森川智之さん(エルンスト)、成田剣さん(アリオス)、私市淳さん(テムカ)
         冬馬由美(メル)、飛田展男さん(リュミエール)、神奈延年さん(ランディ)
   <ビデオメッセージ>
         子安武人さん(オリヴィエ)
  今度は、昼の部の時とまた違う衣装ででてきた声優さん達、今度は昼の部よりなんか最初からみんな
  盛り上がっていた。
  森川さんは黒のレザーから、白のレザーに変わり、堀内賢雄さんも黒のスーツから白のスーツへとはや変わり。
  私市淳さんの格好がとても似合っていた。(おしゃれ)、杉田智和さんは上だけかなあ。あんまり洋服にこだわりの
  ない人なのかそんなにイメージチェンジしてなかった。
  後は関俊彦さんも衣装がえしてたし冬馬由美さんも今度はブーツはいて決まっていた。
  気のせいか、夜の部の方に力が入っていたような・・・・。それとも雰囲気慣れたからだろうか。
  2.杉田智和さんがでてきて隅っこでナレーション勤める。フランシスを語ってくださって「私的には新しくなった
   守護聖さんのフランシスにやられてしまったのでそれが生で聞けたことに感動。「レディ、にはまいったわ〜」
   それを結構長い時間演じてくださってお次は、アンジェリークのCD版を声優さん達が生で語ってくれた。
   クラヴィス、ジュリアス(速水さんと、田中さん)もともと、クラヴィスは塩沢康人さんが演じていたんですが、
   3年前に田中さんに変わったわけです。速水さんは不思議と華のあるオーラーがあってとても気品のある方で
   人をひきつける魅力のある人だと感動しました。本当に、守護聖にぴったりなお方でした。
  3.一人一人声優さんに、キャーという雄たけびが叫ばれて堀内賢雄さんはさすがすごかったですね。
   杉田智和さんはセリフでとちったり、して「がんばって〜」という声援がありました。成田剣さんもナレーションで
   とちった。(本人笑ってた)
  4.今度は成田剣さんが登場ナレーションで「すっごい、凄みのある声を演じてくれた。私はわからなかったけれど
   CDでだしていた声らしくてみなさん、こんなところで生で聴けて感動だといってました。
   マイクを使ってもすっごい音域があってすごさを感じたのは成田さんと速見さんと田中さんでした。
   関俊彦さんもすっごい上手でした。声の魔力、声の本当の凄さを聴くと人間やられますね。一発で!
  5.トーク(やはり、森川さんが司会です。サブが冬馬由美さん)
   アンジェを振り返って10年、こんな内容で語っていたような・・・。もう、忘れてしまうもんですね。
   後は、いろんなハプニングとかトラぶった話とか・・・。結城さんがすっごいお姉さんみたいな感じでいいなあ。
   成田さんが歌を間違って2小節を歌ってしまったとか、賢雄さんが間違った歌詞で歌ってしまったとか・・・
   田中さんが、以外に言葉のお話がユニークで面白い人なのにはびっくり。
   アンジェリークのゲームをやって見たけれど自分の声の所にいくと自分の声がでてきてなんだか嫌だと
   いってました。(岩田さん)ましてや、女の子主人公になって他の守護聖の所にいっても知っている声優さんの
   声が聞えると気持ち悪いといってみんな、笑ってました。岩田さんがすっごく楽しい人で本当に性格の
   よさを感じることができました。ああいう場でも馬鹿になって盛り上げるって本当はすごい大変な事だと
   思うのです。偉いなああ〜〜。岩田さん、今度はゼフェルは心を込めて逢いにいこうかな。
  6.歌に入って、堀内賢雄さん、私市淳さん、結城比呂さん、神奈延年さん、田中さん、成田剣さん、が
   各自一人ずつ歌ってくれました
   格好良かったなあ。すっごい、良かった!成田さんは歌を歌っている時にジャンプしてそのまま行方不明に
   なってしまたらしい。
   その事件以来、成田さんはジャンプ世界一になってしまったのだ。ドラマCDでよくその話を賢雄さんに
   持ち出され何のことかと思っていたのがなぞが解けた。帽子をかぶっていた成田さんだったけれど何か
   この方は憎めないといおうか人に愛されるといおうか、失礼ですけど可愛い人ですよね。人気ありましたよ〜〜。
   声援がすごかった。
  7.楽しくて楽しくてあっというまに時間が過ぎてこれで終わりといわれた時は「嘘〜もう」と思いました。
   やはり最後ケーキカットしましたが、塩沢さんにみんなで「ありがとう」と冥福の言葉を声優さんと観客と
   一緒に叫びました。そのとき、モニターから堀内賢雄さんの目に涙が光っていたような・・・。
   そしてラストみなさんの歌で盛り上がり最後はいつまでもいつまでも、手を振りお別れをみんなで惜しみました。
   楽しかったです。本当に楽しかった!この時は一瞬でも、声優さん達と一体になれた気がして
   最高に嬉しかったです。
  
2004夏コミックマーケット

ああ、疲れた。今日は風はあったけどすっごい蒸してたのできつかったなあ。というわけで夏コミにいってきました。
今日の私の目的は、15:30分からの萩原秀樹さんと植木誠さんの店頭売り子さんになるという事で、その時間内に
間に合えばいいという気持ちがあったので、ビックサイトについたのは11:30分頃でした。まず、最初に
モノセロスさんのブースでお買い物(S-TRIPPER CD)これ買うと3000円事にコミケ特典CDがついてくる。
 『Bパラ 画像バージョン(仮称)』
  出演:一条和矢・高城元気
  Bパラの撮影風景などを画像で楽しめるCD-ROM。

  『ぷちESCAPEリターンズ CMディスク』
  出演:荻原秀樹・吉野裕行・鳥海浩輔
  6月6日に開催されたESCAPEオンリーイベント配布CD。
  オンリーに参加できなかった人は要チェック!

  『朝まで語ろう! 第ニ夜』
   出演:福山潤・高城元気
   ビツクリトレーディングチケット交換対象商品。
 13:00から一条和矢さんのサイン会があった。
 これをまず、買ってお次はインターチャネル、ポスターを無料で配布してた。
 「デザイアー」「帝国千戦記」「好きしょ!」ここでは、もうガチャガチャを
 やりまくり。500円金貨しか使えないけれど(カプセル入り)インターチャネルさんで
 両替してくれるよ!あの、インターチャネルのイベントの時のおじさんが一生懸命両替してくれた。
 いっくらやっても王様(丹羽)だけがでないの!他全部揃ったけど隣の子が「ヤッター王様だぁ〜」と
 喜んでたのでないわけではないのかと思う。なぜか、金髪の外人の女の子も必死こいて買ってた。
 次はリーフ、なんか本とかCDが売ってたけど持っていたのでコスパショップへいく。
 ここは「フルキス」と「学園ヘヴン」のグッズが売ってる。コミケ限定のフルキスの扇子と学園ヘヴンの扇子を買う。
 それと、吸収性にすぐれたといううたい文句の「タオル」啓太と和希の絵柄とフルキスではひととおりの
 グッズを手に入れた。それと、来年の夏発売なのに緑川光様も出演の「花町物語」を予約する。
 コミケだけの特典CDがつくという事と抽選トレカとがもらえるので前から興味があったので・・・。
 でも来年の夏かよ!気が遠い話だな。そんなこんなで気が済むお買い物しても、荻原さんに会えるのも後2時間も
 ある。中はサウナ状態で汗が顔から背中からジクジク流れてきてお化粧は完璧はがれた。
 トイレにもいけない。仕方ないので日差しの強い外で座って待つ。(でも、すぐに行列ができてどいてくださ〜い)と
 言われるのでまた他へ移動!とにかく水分と扇子を持っていった方がいいよ本当、
 暑くてクーラーきいてるんだけど熱気でありえない暑さです。
 人と人とでとにかくぶつかってばかり、汗臭い匂いと温風のなまぬるい空気が絶望的になるよ。
 そういえば学園ヘヴンの制服コスプレの人がいたっけ。暑かっただろうなあ。
 私は前の日に「ダカラ」を凍らせておいた。これが朝だすと、ちょうどいい頃に冷えておいしいの。
 冷凍する前に蓋をあけて空気をいれておいてね。
 
 荻原さんたちが現れる前には、女性の声優さんの握手会があってそれがもう、いつもでもその声優さんの
 手を離さないで延々と握ったまましつこく語っている男の人がいた。(まじ20分ぐらい)声優さんも
 大変だなあと思った。それでも、嫌がらず笑みを浮かべ一生懸命応えていたっけ。プロだなあ。
 やっと、15:00頃、並んでもいいですよ〜と支持が出て並び始めた。30分頃、待ってようやく荻原さんと
 植木さんが見えてもう、超感動!この方にすっぽり嵌って会えるだけでも幸せだあと思っていたので・・。
 でもねえ、もちろん荻原さんも素敵な人だったけれどもう一人の植木さんってすっごいハンサムなの〜。
 なんか一目惚れしてしまった。応援したくなった。挨拶が始まってロック朗読劇 Yo-Jin-BoのCDを宣伝してて
 それを買うのだ。
 私は割と前の方だったけど2:00の女性の声優さんみたいに買うからといって手を握ってくれるわけでなく
 「これ、ください」で最初だからか関係者が手で渡すだけなので、私はすっごい緊張したけれど荻原さんに向かって
 「荻原さんのファンです。応援してますよ〜」っていったら、すっごい嬉しそうに両手でじきじきに荻原さんが
 CDを取ってくれて渡してくれた。
 そして図々しく「握手してください」っていったらにこにこして両手で握手してくれたよ〜〜。
 もう本当に幸せでこの夏コミの疲れが一気にぶっとんだ。もう、荻原さん素敵過ぎと感じがすっごくいい人で
 ますます、大好きになりました。来て、良かった!明日は石川英朗さんと森田成一さんが売り子さんに
 なると書いてあった。お時間は14:00でTWOFIVE(NO321)
 まっ、今回は企業ブースの一日でした。帰りもすっごい混んだ。まあ、これで以上です!
 暑いけれどあさってはなんか涼しいとかいってましたよね!水補給は絶対必要でしたよ。